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常時安全セキュリティ24

Q&A詳細

質問
  • 参照数 参照数4
  • お役立ち度 お役立ち度3
  • Q&A番号 11653

常時安全セキュリティ24でセキュリティレベルが「標準」の場合、「危険」と判断されると@niftyセキュリティセンターへ接続が行われますが、どのような基準で「危険」と診断されますか。

回答

常時安全セキュリティ24において、セキュリティ状態が「危険」と診断される条件は以下のとおりです。

セキュリティ状態が「危険」と診断される条件

  • リアルタイムスキャン(他社セキュリティ対策ソフトを含む)が無効になっている

  • ウイルス定義ファイル(他社セキュリティ対策ソフトを含む)が古いままの状態である

  • ファイアウォールが無効で且つグローバルIPアドレスを所持している

  • Windows Updateで重要な更新が一定期間適用されていない

上記いずれかひとつでも該当すれば、常時安全セキュリティ24が「危険」と診断し、@niftyセキュリティセンターへの接続を行います。

セキュリティ状態が「危険」と診断された場合の対処方法については、以下のページをご覧ください。

常時安全セキュリティ24 アシスタントツールが危険表示になります。

ウイルス定義ファイルが更新されない場合は、以下のページをご覧ください。

常時安全セキュリティ24でウイルス定義ファイルが更新されません。対処方法を教えてほしい。

常時安全セキュリティ24の再インストール方法については、以下のページをご覧ください。

常時安全セキュリティ24の再インストール方法を教えてほしい。
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