1. 会員サポートトップ
  2. Q&A(よくあるご質問)
  3. ユーザー環境
  4. ソフトウエア
  5. ブラウザー

ブラウザー

Q&A詳細

質問
  • 参照数 参照数3
  • お役立ち度 お役立ち度3
  • Q&A番号 14615

ブラウザーでJavaScriptを有効にする方法を教えてほしい。(Internet Explorer 11)

回答

Internet Explorer 11では、インターネットオプションからJavaScriptを有効にできます。

はじめに

Internet Explorer 11でJavaScriptを有効にするには、デスクトップ版Internet Explorer 11で行います。

操作手順

JavaScriptを有効にするには、以下の操作手順を行ってください。

1. デスクトップ版Internet Explorer 11の画面右上にある歯車の形をしたアイコンをクリックします。

デスクトップ版Internet Explorer 10の画面右上にある歯車の形をしたアイコンをクリックします

2. ツールが表示されます。

[ インターネットオプション ] をクリックします。

[ インターネットオプション ] をクリックします

3. インターネットオプションが表示されます。

[ セキュリティ ] タブをクリックします。

[ セキュリティ ] タブをクリックします

4. 「セキュリティ設定を表示または変更するゾーンを選択してください。」の「インターネット」をクリックします。

「セキュリティ設定を表示または変更するゾーンを選択してください。」の「インターネット」をクリックします

5. [ レベルのカスタマイズ ] をクリックします。

[ レベルのカスタマイズ ] をクリックします

6. 「セキュリティ設定 - インターネットゾーン」が表示されます。

右のスクロールバーで、「スクリプト」が表示されるまでスクロールします。

右のスクロールバーで、「スクリプト」が表示されるまでスクロールします

7. 「Javaアプレットのスクリプト」の「有効にする」をクリックします。

「Javaアプレットのスクリプト」の「有効にする」をクリックします

8. 「アクティブスクリプト」の「有効にする」をクリックします。

「アクティブスクリプト」の「有効にする」をクリックします

9. 「スクリプトでのステータスバーの更新を許可する」の「有効にする」をクリックします。

[ OK ] をクリックします。

「スクリプトでのステータスバーの更新を許可する」の「有効にする」をクリックし、[ OK ] をクリックします

10. 「このゾーンの設定を変更しますか?」が表示された場合は、[ はい ] をクリックします。

「このゾーンの設定を変更しますか?」が表示された場合は、[ はい ] をクリックします

11. [ OK ] をクリックします。

[ OK ] をクリックします

12. パソコンを再起動すると、設定が反映されます。

以上で、JavaScriptを有効にする手順は完了となります。

カテゴリー

お客様情報 / 手続き
音声通話 / データ通信
@nifty光 / ドコモ光 / その他フレッツサービス
その他接続サービス
メール
@niftyフォン / auひかり電話
ブログ / ホームページサービス
ネットワークサービス
セキュリティサービス
コンテンツサービス / サポート
ユーザー環境
電気サービス

ページの先頭へ